2022年に設立された、福岡県うきは支部です。当団体は、全国的にも比較的早い段階で設立されました。
フルーツ王国うきはとして福岡県内でブランド化され観光・移住・定住にも人気のエリアとして認知されてきましたが、ご多分に漏れず人口の自然減、空き家の増加はうきは市でも重要課題の一つです。
課題解決のために、
・古民家の専門家
・一級建築士
・瓦工事
・ご当地スーパー
・観光団体TOP
・お試しハウス事業者
・元市議会議員
などのメンバーが立ち上がり、活動を進めております。
年3回の定期的な、「家の終活セミナー」個別相談、うきは市、空き家バンク登録事業者との協力体制、社協、自治協との協働啓蒙活動など、幅広く活動しております。
「すべては地域の為」の思いで毎月の定例会、活動内容・思いの共有、課題解決に向けての協議を行っております。
セミナーのご参加、空き家問題の解決のご協力、ご理解賜りますよう、何卒、宜しくお願い致します。
支部長 久次 辰巳
| 支部名 | 一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会福岡県うきは支部 |
|---|---|
| 支部長 | 久次 辰巳 |
| 事務局長 | 川口 智廣 |
| 住 所 | 〒839-1401 福岡県うきは市浮羽町朝田587-1 |
| 連絡先 | TEL:0943-73-7727 |
お知らせ
名護市広報 月刊「市民のひろば」に掲載いただきました。
2026年6月号の名護市広報 月刊「市民のひろば」に、沖縄県名護支部の山入端事務局長が空き家課題の解決に向けた活動について紹介する記事が掲載されました。
滋賀夕刊に掲載いただきました。
2026年5月20日発行の『滋賀夕刊』にて、当法人が滋賀県長浜市より「空家等管理活用支援法人」の第一号として指定されたことについてご紹介いただきました。
[2026.05.29] 島根県浜田支部設立総会のご案内
この度、浜田地区にて空き家の利活用に関する計画、事業等について会員相互の情報交換、調査、研究等を自治体と住民と連携し目的達成に向け、下記の通り一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会島根県浜田支部(以下、協議会支部)を設立する運びとなりました。 協議会支部は、下記の事業を実施します。 ・地域の空き家バンク等と連携してその活性化等に向けた取り組み ・地域住民との空き家活用の合意形成に向けた取り組み ・空き家の発生抑制へ取り組み ・空き家(特定空き家等)の解体促進の取り組み ・空き家のDIYによる流動化の促進...


