福岡県うきは支部 ※支部長写真待ち
2022年に設立された、福岡県うきは支部です。当団体は、全国的にも比較的早い段階で設立されました。
フルーツ王国うきはとして福岡県内でブランド化され観光・移住・定住にも人気のエリアとして認知されてきましたが、ご多分に漏れず人口の自然減、空き家の増加はうきは市でも重要課題の一つです。
課題解決のために、
・古民家の専門家
・一級建築士
・瓦工事
・ご当地スーパー
・観光団体TOP
・お試しハウス事業者
・元市議会議員
などのメンバーが立ち上がり、活動を進めております。
年3回の定期的な、「家の終活セミナー」個別相談、うきは市、空き家バンク登録事業者との協力体制、社協、自治協との協働啓蒙活動など、幅広く活動しております。
「すべては地域の為」の思いで毎月の定例会、活動内容・思いの共有、課題解決に向けての協議を行っております。
セミナーのご参加、空き家問題の解決のご協力、ご理解賜りますよう、何卒、宜しくお願い致します。
支部長 久次 辰巳
| 支部名 | 一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会福岡県うきは支部 |
|---|---|
| 支部長 | 久次 辰巳 |
| 事務局長 | 川口 智廣 |
| 住 所 | 〒839-1401 福岡県うきは市浮羽町朝田587-1 |
| 連絡先 | TEL:0943-73-7727 |
お知らせ
[2023.10.25] 沖縄県名護支部設立総会のご案内
2023年10月25日に沖縄県内初となる名護支部が発足し、設立総会を開催いたしました。 今後、官民連携のもと地域の空き家課題・空き家対策に取り組んでまいります。 NHK NEWS WEBにも掲載いただきました。 詳細はこちらをご覧ください。...
神奈川新聞に掲載いただきました。
2023年10月25日の神奈川新聞に逗子市「全国古民家再生協会」との協定について掲載いただきました。
タウンニュースに掲載いただきました。
2023年10月25日のタウンニュースに逗子市「空き家等対策推進協定」について掲載いただきました。
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