福岡県うきは支部 ※支部長写真待ち

2022年に設立された、福岡県うきは支部です。当団体は、全国的にも比較的早い段階で設立されました。

フルーツ王国うきはとして福岡県内でブランド化され観光・移住・定住にも人気のエリアとして認知されてきましたが、ご多分に漏れず人口の自然減、空き家の増加はうきは市でも重要課題の一つです。

課題解決のために、
・古民家の専門家
・一級建築士
・瓦工事
・ご当地スーパー
・観光団体TOP
・お試しハウス事業者
・元市議会議員
などのメンバーが立ち上がり、活動を進めております。
年3回の定期的な、「家の終活セミナー」個別相談、うきは市、空き家バンク登録事業者との協力体制、社協、自治協との協働啓蒙活動など、幅広く活動しております。

「すべては地域の為」の思いで毎月の定例会、活動内容・思いの共有、課題解決に向けての協議を行っております。
セミナーのご参加、空き家問題の解決のご協力、ご理解賜りますよう、何卒、宜しくお願い致します。

支部長 久次 辰巳

支部名 一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会福岡県うきは支部
支部長 久次 辰巳
事務局長 川口 智廣
住 所 〒839-1401
福岡県うきは市浮羽町朝田587-1
連絡先 TEL:0943-73-7727

お知らせ

岸和田市と包括連携協定を締結しました。

この度、岸和田支部は、大阪府岸和田市と「一般社団法人全国古民家再生協会大阪第二支部」「本町のまちづくりを考える会」の四者による包括連携協定を1月27日(火曜日)に締結しました。 本協定を機に、古民家の保存・活用を通じて地域文化の継承と活性化により一層取り組んでまいります。地域の歴史的資源を大切にしつつ、住民・事業者・来訪者がともに楽しむことのできるまちなみ形成への貢献を目指します。...

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