2022年に設立された、福岡県うきは支部です。当団体は、全国的にも比較的早い段階で設立されました。
フルーツ王国うきはとして福岡県内でブランド化され観光・移住・定住にも人気のエリアとして認知されてきましたが、ご多分に漏れず人口の自然減、空き家の増加はうきは市でも重要課題の一つです。
課題解決のために、
・古民家の専門家
・一級建築士
・瓦工事
・ご当地スーパー
・観光団体TOP
・お試しハウス事業者
・元市議会議員
などのメンバーが立ち上がり、活動を進めております。
年3回の定期的な、「家の終活セミナー」個別相談、うきは市、空き家バンク登録事業者との協力体制、社協、自治協との協働啓蒙活動など、幅広く活動しております。
「すべては地域の為」の思いで毎月の定例会、活動内容・思いの共有、課題解決に向けての協議を行っております。
セミナーのご参加、空き家問題の解決のご協力、ご理解賜りますよう、何卒、宜しくお願い致します。
支部長 久次 辰巳
| 支部名 | 一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会福岡県うきは支部 |
|---|---|
| 支部長 | 久次 辰巳 |
| 事務局長 | 川口 智廣 |
| 住 所 | 〒839-1401 福岡県うきは市浮羽町朝田587-1 |
| 連絡先 | TEL:0943-73-7727 |
お知らせ
福島民友に掲載いただきました。
2024年6月19日の福島民友に、当協会が開催した空き家甲子園の受賞作品について掲載いただきました。
6/24(月)山口県で木造住宅簡易鑑定の講習会が開催されます。
2024年6月24日(月)に、山口県初となる木造住宅簡易鑑定の講習会を開催します。 今回の講習会では、一般社団法人全国古民家再生協会山口第一支部が全面バックアップにて座学講習ならびに実際に物件を使用した実技講習のサポートをおこない、地域で活躍するシルバー人材センター会員が木造空き家に対する知識を習得し、山口県内の空き家調査の業務を今後担っていただくことを目指しております。 地域の資源を後世へ受け継ぐため、また高齢者が新たな手法を活用し就労する機会を地域で創出できればと考えております。 木造住宅簡易鑑定講習詳細...
夕刊いしかわに掲載いただきました。
2024年6月18日の夕刊いしかわに、当協会が開催した空き家甲子園の受賞作品について掲載いただきました。


