新潟県長岡支部
ある調査によると2040年には長岡市の空き家の数(賃貸・売却用を除く)は15,000戸以上になると言われています。このまま空き家が増え続ければ、地域の景観は損なわれ、地域の価値が下がり、衰退に繋がります。このような未来が予測できる中で、空き家問題に「今」取り組まなければ将来私たちの住む長岡は持続可能ではなくなってしまいます。
空き家の課題解決のためには、解体・除却・流通・活用などケースに応じて対応していく必要があり、ワンストップで解決できることが大切です。
私たちは、各種専門家が集まり、あらゆる依頼に対応することが可能です。また、空き家課題解決の全国組織であるノウハウを活かしながら、発生抑制だけでなく、活用やまちづくりに繋げていく所存です。
行政・各種団体・企業と連携しながら、長岡に根付く市民協働の精神で課題解決を図ってまいりたいと考えています。
支部長 長谷川 繁
| 支部名 | 一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会新潟県長岡支部 |
|---|---|
| 支部長 | 長谷川 繁 |
| 事務局長 | 佐藤 洸太 |
| 住 所 | 〒940-2116 長岡市南七日町89番地21 |
| 連絡先 | TEL:0258-86-7795 FAX:0258-46-8744 |
支部からのお知らせ
新建ハウジングに掲載いただきました。
2026年7月23日付の新建ハウジングに、一般社団法人全国古民家再生協会新潟第一支部会員の大沼氏の活動などを紹介いただきました。
リフォーム産業新聞に掲載いただきました。
2026年7月20日付のリフォーム産業新聞に、一般社団法人全国古民家再生協会 愛媛第一支部会員の矢野氏による、古民家モデルハウスを活用したイベント開催や古民家の利活用などが掲載されました。
琉球新報に掲載いただきました。
2026年7月18日付の琉球新報に、沖縄県名護支部・沖縄支部 事務局長の山入端氏が、空き家相談の重要性や地域における相談体制の必要性などについて紹介した記事が掲載されました。
事務局長ブログ
新建ハウジングに掲載いただきました。
2026年7月23日付の新建ハウジングに、一般社団法人全国古民家再生協会新潟第一支部会員の大沼氏の活動などを紹介いただきました。
リフォーム産業新聞に掲載いただきました。
2026年7月20日付のリフォーム産業新聞に、一般社団法人全国古民家再生協会 愛媛第一支部会員の矢野氏による、古民家モデルハウスを活用したイベント開催や古民家の利活用などが掲載されました。
琉球新報に掲載いただきました。
2026年7月18日付の琉球新報に、沖縄県名護支部・沖縄支部 事務局長の山入端氏が、空き家相談の重要性や地域における相談体制の必要性などについて紹介した記事が掲載されました。
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