新潟県長岡支部
ある調査によると2040年には長岡市の空き家の数(賃貸・売却用を除く)は15,000戸以上になると言われています。このまま空き家が増え続ければ、地域の景観は損なわれ、地域の価値が下がり、衰退に繋がります。このような未来が予測できる中で、空き家問題に「今」取り組まなければ将来私たちの住む長岡は持続可能ではなくなってしまいます。
空き家の課題解決のためには、解体・除却・流通・活用などケースに応じて対応していく必要があり、ワンストップで解決できることが大切です。
私たちは、各種専門家が集まり、あらゆる依頼に対応することが可能です。また、空き家課題解決の全国組織であるノウハウを活かしながら、発生抑制だけでなく、活用やまちづくりに繋げていく所存です。
行政・各種団体・企業と連携しながら、長岡に根付く市民協働の精神で課題解決を図ってまいりたいと考えています。
支部長 長谷川 繁
| 支部名 | 一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会新潟県長岡支部 |
|---|---|
| 支部長 | 長谷川 繁 |
| 事務局長 | 佐藤 洸太 |
| 住 所 | 〒940-2116 長岡市南七日町89番地21 |
| 連絡先 | TEL:0258-86-7795 FAX:0258-46-8744 |
支部からのお知らせ
週刊タイムス住宅新聞に掲載いただきました。
2026年4月3日の週刊タイムス住宅新聞に、沖縄県名護支部の事務局長が解説する空き家管理サービスの取り組みに関する記事を掲載いただきました。
大分合同新聞に掲載いただきました。
2026年4月1日の大分合同新聞に、一般社団法人全国古民家再生協会大分第一支部がおこなった古民家再生総合調査について掲載いただきました。
岩手日報に掲載いただきました。
2026年3月31日の岩手日報に、一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会岩手県花巻支部 事務局長の提言する、地域ぐるみでの空き家対策の重要性について紹介されました。
事務局長ブログ
週刊タイムス住宅新聞に掲載いただきました。
2026年4月3日の週刊タイムス住宅新聞に、沖縄県名護支部の事務局長が解説する空き家管理サービスの取り組みに関する記事を掲載いただきました。
大分合同新聞に掲載いただきました。
2026年4月1日の大分合同新聞に、一般社団法人全国古民家再生協会大分第一支部がおこなった古民家再生総合調査について掲載いただきました。
岩手日報に掲載いただきました。
2026年3月31日の岩手日報に、一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会岩手県花巻支部 事務局長の提言する、地域ぐるみでの空き家対策の重要性について紹介されました。
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